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      <title>結婚式招待状〜書き方・返信・返事・マナー〜</title>
      <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/</link>
      <description>結婚式招待状をどういうふうに書いたらいいのでしょうか？ そこには普段とは違った気の遣い方が要求されてきます。招待状を送る側にしても貰う側にしても、双方が礼を怠らぬようにしなければなりません。このサイトでは、結婚式招待状についてどういうふうに扱ったらよいのか、双方の立場を紹介しています</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 08 Nov 2007 16:29:41 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>結婚式招待状の返信</title>
         <description>結婚式に招待されると、自宅に結婚式の招待状が届くと思います。
その招待状に対して、返事を書いて返信する必要があります。

招待状の返信方法を説明します。

まずは、宛名の下に書いてある「行」を消します。
斜線または二重線で消してください。×印で消したり、ぬりつぶしたりはしないでくださいね。
定規を使って線を引くとよりきれいです。
その「行」と書いてある部分を「様」に直してください。

次に結婚式に出席する場合です。
出席の場合は、「出席」の文字を丸で囲んでください。
受け取る側への敬語である「御」の文字は、二重線または斜線で消してください。
「御住所」「御芳名」の「御」「御芳」も受け取る側への敬語なので、消し忘れがないようにしてくださいね。
それから、「御欠席」の文字を斜線または二重線で消してください。

余白のところには、お祝いのメッセージを添えると、祝福の気持ちと、招待してくれたお礼の気持ちが伝わります。

逆に欠席する場合には、「欠席」の文字を丸で囲みます。
出席の場合と同様に、受取った人への敬語である「御」は、斜線または二重線で消してください。
次に、「御出席」の文字を斜線または二重線で消してください。
余白には、欠席の理由を書いてください。
弔事などと重なった場合や、けが、病気、本人の体調が思わしくないなどの理由の場合には、結婚式はお祝い事なので、理由ははっきりとは書かないようにしてくださいね。
また、ほかの結婚式と重なってしまった場合も同様です。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/11/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006招待状の返信・返事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状</title>
         <description>結婚式をする際に必ず招待する人に出すのが招待状です。
その招待状は、最近は、式場で準備されているカタログから選ぶ人が多いように思いますが、その招待状だと、ほかの人と同じようになってしまうことが多いです。
そこで、ほかにはない招待状を手作りしてみてはいかがですか？
手作りならば、世界に１つの個性的なものができます。

また、本当に上手にできるかどうか不安な人には『紙図鑑セレクトおためしセット』というものがあります。
ほかに、サンプル集から候補をいくつか選んでいるという人には『フリーセレクトおためしセット』というものがあります。
この商品のお店は新潟にあります。ですから、近い人は一度お店に行くのもいいでしょう。

費用については、だれもがきになるところです。
今までに作られた作品の材料費などものっているサイトもありますので参考にしてみてください。

また、会費制の挙式を行うひともいます。
その場合の招待状には、ご祝儀はいらないという旨をどこかに必ず書くようにしてくださいね。
会費制の挙式とは、挙式に出席してくれる人から、決まった会費をもらって披露宴を行う方法です。
この方法は、北海道では一般的な方法です。

会費制の挙式の際には、受付などを友人や知人にお願いするのは控えたいという人もいると思います。
そんなときには、発起人代行というサービスもありますので、利用してみてはいかがでしょうか？
ほかに、幹事や招待状も代行してくれるサービスもありますので、新郎新婦で相談してみてください。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/11/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001招待状</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Nov 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の招待状の作成</title>
         <description>結婚式の招待状は、以前は、式場においてあるカタログから選ぶ人が多かったです。
しかし、今では、オリジナル・ウェディングを好む人が増えたこともあり、招待状を自分で手作りで作成する人が増えてきました。
そこで、結婚式の招待状を作成するときのポイントを説明します。

○必要なもの
・招待状・・・・・・・表紙と文面を印刷した中紙
・返信用のはがき・・・ご出席、ご欠席のお返事をもらうために必要です
・カード(付箋）・・・・挙式に参列してもらう方や、祝辞や余興をお願いする方に添えます
・封筒・・・・・・・・招待状を入れるためです
・シール・・・・・・・封筒を閉じるためです

○文面を作成するときの注意点
・結婚式のタイプ
　教会式・人前式の場合・・・通常全員参列になるので、文面にその内容を書きましょう
　神前式の場合・・・・・・・通常ご親族のみ参列になるので、別にカードを添えましょう

・招待状の差出人
　本人の場合・・・・・・親しい友人のみの披露宴の場合には、自分達らしい表現でもかまいませんが、目上の方や両家のご親族を招待する場合には、形式的な表現にしましょう。
　両家の親の場合・・・・「○○長女○○」のように、親の名前の下に続柄、自分の名前を入れましょう。親が結婚する二人の紹介をして、結婚式に出席することをお願いするという形式になりますので、しきたりどおりの文面が望ましいです。

ほかにも、送迎バスを準備している場合には、その旨を書き添えましょう。
また、食物アレルギーがないかどうかも書き添えるとより親切でしょう。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/11/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002招待状の作成</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Nov 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状文面</title>
         <description>結婚式の招待状を作るときに悩むのが、招待状の文面だと思います。
結婚式の招待状は、披露宴のタイプなどを知らせるという役割があります。
結婚式の招待状は、結婚式の２ヶ月前に発送して、１ヶ月前が返信期日というのが理想です。

招待状の文面の基本は・・・
・間違いのない方法は、結婚式場などにある例文を使うと間違いはありません。
・差出人は、以前は親の名前にする人が多かったのですが、今は、新郎新婦の名前にする人が多いようです。
・差出人の名前を、親の名前を使って連名で出す場合と、本人の名前で連名で出す場合では、文面が異なりますので気をつけましょう。

同封するものは・・・
・出欠を確認する、返信用のはがき
・結婚式場の会場の案内図
・必要ならば地図や時刻表も同封しましょう
・余興やスピーチをお願いする場合には、その旨を書いたカードなどを同封しましょう。

結婚式の招待状の内容は・・・
・日時
・場所
・誰と誰が結婚するのか
・返信期日
・簡単なあいさつの言葉
は最低限書くようにしましょう。
また、文面で注意することがあります。
いくら親しい仲だからといって、くだけすぎた文章は相手に失礼です。
結婚式の招待状の文面は、「親しい仲にも礼儀あり」が基本ですよ。
普段は仲がよくても、きちんとした文面で招待しましょう。

また、ほかに、遠方からきてくれる人や、主賓の人には、交通費や宿泊費を負担する場合もあります。
負担する場合には、その旨を書きましょう。
負担しない場合には、お詫びの言葉を書き添えましょう。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/11/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001招待状</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状手作り</title>
         <description>最近、結婚式では、手作りのものが多く見られるようになってきました。
それもこれも、みんな、個性的な結婚式を求めるようになってきたからです。
オリジナル・ウエディングが主流になりつつあります。

結婚式でよく手作りのものを目にします。
招待状やウェルカムボード、ウェルカムベアーや、席次表、メニューカードなどです。

特に、招待状は、個性的なものが増えてきています。
以前は、式場にあるカタログなどをみて、その中から文書やデザインを決めて印刷まで任せていました。
しかも、差出人の名前も親の名前でした。
しかし、いまでは、招待状の台紙自体も手作りで、文面も、新郎新婦が２人で考え、差出人も新郎新婦の名前にする人が増えてきています。
手作りの方が、確かに思い出にも残りますし、気持ちも相手に伝わると思います。
また、すべて手書きで作るひとや、パソコンで印刷する人など、書き方も人それぞれです。

しかし、手作りする時には、注意しなければならないことがあります。
結婚式の招待状は、いくら親しい仲だからといって、文面がくだけた内容では、相手に失礼です。
いくら親しい仲だとしても、文面はしっかりとした内容にしたほうがいいでしょう。

手作りの招待状は、きっと、もらう側にとってもうれしいものです。
手作りは、どんなに失敗したとしても、作った人の気持ちがしっかり伝わると思います。
また、手作りだと、自分の納得いくようにつくれるというメリットもあります。
大変かもしれませんが、人生の最大のイベントなので、気合いをいれてがんばりましょう。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/11/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002招待状の作成</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Nov 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の返事の仕方</title>
         <description>結婚式に招待されたら、招待状が届くと思います。
結婚式の招待状の返事の書き方について説明します。

まず、結婚式の招待状の返信は、なるべく早くだすことがマナーです。
いくら親しいからといって、電話で返事をするのはマナー違反ですよ。
主催者は、この返信はがきを元に、料理や引き出物の数や、席順などを決めるのです。
返信期日までに返信することは最低限のマナーです。
また、「おめでとうございます」「当日を楽しみにしております」など、祝福のメッセージや、招待してくれたお礼のメッセージなども書き添えましょう。
逆に欠席の場合には、簡単に出席できない理由を書いておわびをし、出席できなくて残念だという気持ちを書き添えてください。
しかし、病気や怪我、忌中などの理由を書くことは慶事にふさわしくありません。
その場合には、理由は詳しく書かないようにしてください。
式が済んでから、手紙などを書いてください。
出席できなかったときには、式の当日に式場に届くように、祝電をうつのもいいでしょう。
祝電の予約は、配達する日の１ヶ月まえから可能なので、ぜひ、祝福のメッセージを送ってくださいね。

また、はがきには、受けとる相手に対しての敬語が使われています。
たとえば、「御出席」の文字は、「御」という文字は斜線または二重線で消して、「出席」の２文字を丸で囲んでください。
また、表の「行」という文字も、斜線または二重線で消して、「様」に書き直してくださいね。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/11/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006招待状の返信・返事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式二次会の招待状</title>
         <description>結婚式の二次会の招待状について説明します。
結婚式の二次会の主催者が友人の場合には、招待状は形式にとらわれなくても大丈夫だと思います。
しかし、出欠の確認に時間がかかってしまいます。
なので、早めに郵送しましょう。

結婚式の二次会の主催者が友人だった場合には、親しい友人を招くことがメインになります。
格式ばった招待状ではなくても、カジュアルな招待状でも、まったく問題はありません。
　
その際の内容ですが、
・日時
・場所
・会費
・返信期日
・幹事の名前
などを書くようにしましょう。

結婚式の二次会の招待状の返信についてですが、結婚式の招待状と同様に、２ヶ月前には発送して、１ヶ月前に返信期日にしたほうがよいでしょう。
最近では、はがきではなく、ホームページやメールを利用して二次会の案内を出す場合もあるようです。

また、挙式当日に、小さな紙などに、ちらしのような形式や、メッセージカードのようなものに結婚式の二次会の案内を書いて、出席者に配る場合もあります。
しかし、当日だと、用事がある人がいたりもします。
また、出席できる人数もぎりぎりまで把握できません。
なので、できれば事前に、二次会の案内も発送しておいた方がいいかもしれませんね。

二次会は、結婚式とは違って、新郎新婦との距離も近いし、フレンドリーです。
新郎新婦とたくさんはなせる機会でもあります。
また、盛り上がる場所でもあります。
二次会は楽しいに越したことはありませんね。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/11/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001招待状</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Nov 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状のマナー</title>
         <description>結婚式は、人生で最高に幸せなイベントです。
そのイベントである結婚式の招待状をもらうことはとてもうれしいことです。
２人を祝福して、応援し、見守っていきたいものですね。

招待状をもらったらどうすればいいのか、説明します。

・出席する場合のマナー
　できるだけ早く返信しましょう。
　もちろん、祝福のメッセージも書き添えてくださいね。
　結婚式をする主催者は、このはがきの返信の内容で出席者の人数や席順を決めます。
　電話や、直接会って話しをしたとしても、返信のはがきは出してくださいね。
　
・欠席する場合のマナー
　出席の場合とは逆で、即答ではなく、少し間をおいてから出します。
　その場合には、祝福のメッセージと、出席できなくて残念だという気持ちを書き添えてください。
　欠席の理由は、あいまいでもかまいません。
　欠席の場合には、祝電を打つという方法もあります。
　当日、式場に届くようにしましょう。
　祝電の受付は、配達日の１ヶ月前から受け付けています。

・招待状を出す側のマナー
　遅くても、挙式・披露宴をする日の１ヶ月前に届くように発送してください。
　異性の友達を招待する場合には、相手の招待客の印象が悪くなる場合もありますので、人数は控えめにしたほうがいいです。
　スピーチや余興をお願いする友人や知人には、前もって手紙や電話などでお願いしておき、招待状にもちょっとしたカードなどを添えてお願いする旨を伝えましょう。
　主賓の方や、遠方からきてくれる出席者に交通費や宿泊費を負担する場合はその旨を書きましょう。
　負担しない場合は、お詫びの旨を同封するようにしましょう。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/11/post_24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003招待状のマナー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の返信、書き方</title>
         <description>結婚式に招待されたら、招待状が届くと思います。
その招待状に対して、返信するのが常識であり、マナーです。
その招待状の返信方法を説明します。

結婚式の招待状が届いたら、確認することがあります。
それは、結婚式の内容です。
結婚式・披露宴両方の招待状なのか、それとも披露宴だけの招待状なのかです。
また、招待状の返信期日ぎりぎりではなく、余裕をもって返信してください。
できれば、次の日に返信はがきをだしてもいいくらいです。
また、用事があって、返信期日に間に合わない場合には、返信が遅れるということと、いつまで返信できるかを電話などで伝えてください。

はがきを返信する際には、受け取った側に対する敬語は全て、斜線または二重線で消してくださいね。
たとえば、「御出席」は「御」を消して「出席」にしてください。
そして、ほかにも、あて先の「行」は消して、「様」に書きなおしてください。

そして、余白には、出席の場合には、祝福のメッセージを書き添えてください。
逆に、欠席の場合には、欠席の理由を書き添えてください。
でも、結婚式はお祝い事なので、欠席の理由が、法事や病気や怪我の場合には、はっきりと理由はかかにようにしたほうがいいです。

また、出席する際に、交通費や宿泊費を負担してもらう旨が書かれていた場合には、お礼の言葉を忘れないでください。
そして、余興を頼まれていた場合には、喜んで引き受けるというような内容の文面を書くことが好ましいです。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/10/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006招待状の返信・返事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の返事</title>
         <description>結婚式の招待状をもらったら、返信しなければなりません。
それがマナーです。

招待状の返事は、返信期限ぎりぎりではなく、なるべく早くだしたほうがいいです。

返信用のはがきの書き方を説明します。
１．宛名の「行」という文字を二本線か斜線で消して、「様」に書き直します。
　　定規をつかうとよりきれいな線になりますよ。

２．裏面には「御出席」「御欠席」とかいてあると思います。
　　出席の場合・・・「御出席」の&quot;御&quot;の文字を、斜線または二本線で消し、&quot;出席&quot;の文字を丸で囲みます。
　　　　　　　　　　　余白に祝福のメッセージを書き添えてください。
　　欠席の場合・・・「御欠席」の&quot;御&quot;の文字を、斜線または二本線で消し、&quot;欠席&quot;の文字を丸で囲みます。
　　　　　　　　　　　余白に欠席の理由を書き添えてください。

また、結婚式に、急に出席できなくなる場合もあると思います。
その際には、挙式の数日前に、本人に直接会ってお祝いの言葉を言うか、当日、式場に祝電を打つことをおすすめします。

また、当日になってから、急に行けないと返事をしたり、出席と言って返信したのに、断りもなく欠席したりすることは、相手にも失礼です。
しかも、迷惑をかけることになります。

また、出席と返信をしたけれども、急用ができて、行けなくなった場合には、早めに知らせるようにしてください。
そして、丁寧に謝ってくださいね。

そして、大事なポイントがあります。
もし、欠席する理由が法事や、怪我や病気の場合には、結婚式は祝い事なので、欠席の理由ははっきりとは書かない方が好ましいです。
注意してくださいね。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/10/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006招待状の返信・返事</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の書き方</title>
         <description>招待状を書き方のポイントは、「簡潔に」、そして且つ「分かりやすく」です。

最近は、オリジナル・ウェディングを希望するカップルが増えてきています。
結婚式の内容も個性的になってきたのは、いうまでもありませんが、招待状も個性的になってきています。
以前は、親の名前で招待状を出すのが一般的でしたが、現在は、２人が好きな文面で招待状を出すなど、個性的なものが増えてきました。

招待状に必ず記載する内容は・・・
・いつ
・どこで
・新郎新婦の名前
・どのような内容の結婚式を行うか（教会・披露宴のみなど・・・）

最近は、仲人さん（媒酌人）がいない結婚式が増えてきています。
また、招待状の差出人の名前を２人の名前にしたりするカップルも多いです。
以前、結婚は、「家と家との結びつき」と考えられていました。
しかし、今は「個人と個人の結びつき」と考える人が増えてきているのも事実です。

また、招待状には忘れがちですが、大事な事があります。
それは、追伸のカードを入れることです。
スピーチや受付を頼んだ友人・知人・来賓の方には、何か一言添えることをおすすめします。
また、小さなカードを入れるのも、最近増えています。
以前は、受付の所で、住所や名前を書いたりしていました。
しかし、今では、事前に招待状に入れておいて、住所や電話番号や名前、メッセージなどをカードに書いてきてもらって、受付でもらうようなスタイルになってきています。
たしかに、そのほうが受付は混雑しないかもしれませんね。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/10/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002招待状の作成</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状のお返事マナー</title>
         <description>結婚式の招待状の出席・欠席の返事をする際のマナーです。
結婚式の招待状の裏面には「御出席」「御欠席」の文字が並んでいると思います。
出席する場合には、受け取る側に対する敬語である「御」と「御欠席」の文字を縦の線１本で消してから返信します。
また、「出席」の文字の上に「喜んで」や、「出席」の下に「させていただきます。」と書くとより丁寧さが増します。
「御住所」、「御芳名」と書いてある場合には、「御」や「御芳」の文字を縦の１本線で消してください。
また、「御」や「御芳」の文字の上に、「寿」と書いて消す場合もあります。
そして、祝福の言葉、招待してもらったお礼の言葉、返事を書き添えると、気持ちがより伝わるでしょう。

また、結婚式の内容についてですが、結婚式では、思い出に残る演出をしたいものです。
シャボン玉での入場。フラワーシャワー。バブルシャワー。現代版のお水あわせであるアクアブルー。
もちつき。サプライズ企画。キャンドルサービスなどの演出もそのひとつです。
自分の納得のいく演出で、人生最大のイベントを最高のものにしたいですね。
また、最近では、陣内智則さんと、藤原紀香さんの披露宴で、陣内さんが紀香さんのために、コブクロの「永遠にともに」を弾き語りしました。
サプライズの演出で、みんなが感動していました。
そんな素敵な演出もいいですね。

また、チャペルで挙式をする人や、神前式だけれども、結髪にするなど、昔の結婚式とはだいぶ変わってきました。
自分たちだけのオリジナル・ウェディングっていいですね。</description>
         <link>http://syotaizyo.ban-rai.com/2007/10/post_16.html</link>
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         <pubDate>Sun, 28 Oct 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>結婚式招待状の宛名書き</title>
         <description>結婚式の招待状を出す際には、文面やデザインなど、いろいろ考えなければならなくて、悩んでしまうと思います。
今回は、結婚式の招待状の宛名の書き方について説明します。

まずは、書き方ですが、縦書きと横書きで悩むかもしれません。
私の経験からいくと、縦書きの方が多かったような気がします。
そして、ウエディングプランナーの方に、参考までに聞いてみたところ・・・
招待状の本文を横書きにした場合には、宛名も横書きにします。本文を縦書きにした場合には、宛名も縦書きにするといいそうです。

また、書き方ですが、どうやって書くかです。
今は、パソコンで印刷する人が増えています。
しかし、手書きで書くひともいます。
また、結婚式場でウエディングプランナーの方に相談すると、宛名書きを代筆してくれるサービスもあると思います。

手作りですべて作りたいと思っていても、字に自信のない人も中にはいると思います。
でも、パソコンで印刷したから、心がこもっていないというわけではないので、決して悪いことではないと思います。
また、手渡しの場合には、宛名だけでもいいと思います。
郵送する場合には、住所もしっかり書きましょう。
また、切手は、寿の切手を使うのが好ましいです。
寿の切手は、郵便局の窓口で言えば買うことができます。
お祝い事なので、普通の切手よりもふさわしいと思います。
また、返信用のはがきにも、寿の切手を貼ったほうがいいと思います。
少しの手間ですので、手をぬかずにやってみましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004招待状の宛名書き</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Oct 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
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         <title>結婚式招待状の欠席の場合</title>
         <description>結婚式の招待状をもらうことは、とても喜ばしいことです。
しかし、大事な用事や、怪我などと重なった場合など、どうしても結婚式に出席できなくなった場合には、やむをえず欠席しなければならない場合もあります。
その際の、招待状の返信の仕方について説明します。

結婚式を欠席する場合にも、返信のはがきはもちろん出します。
まずは、受け取る側に対する敬語を消しましょう。
そして、欠席する場合には、「御欠席」の文字の「御」を斜線または二重線で消し、「欠席」の文字を丸で囲みます。
「御出席」も同様に、斜線または二重線で消しましょう。
住所や名前を記入する欄の「御芳名」や「御住所」の「御芳」や「御」の文字も斜線または二重線で消します。
丸で囲んだ「欠席」の文字の後に「させて頂きます。」など付けるとより丁寧な表現になります。
余白には、欠席の理由と祝福のメッセージを添えましょう。

欠席の理由の書き方ですが、仕事や家庭の事情の場合には・・・
できる限り、具体的に欠席の理由を書くようにしましょう。
「忙しいので・・・」という理由は相手に対して、大変失礼なので、使わないでくださいね。

また、不幸があって、重なってしまった場合には・・・
結婚式の招待状に、はっきりと理由を書かないようにしてください。
詳しい理由は、結婚式がおわってから伝えましょう。

ほかの結婚式と重なってしまった場合にも、理由ははっきりと書かない方がいいです。
でも、結婚式当日までに式場に届くように、祝電などを送るのもいいと思います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008招待状欠席の場合</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Oct 2007 16:29:41 +0900</pubDate>
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         <title>結婚式招待状切手</title>
         <description>結婚式の招待状を出すときの切手について説明します。
結婚式の招待状を出すときの切手は、慶事用の寿切手が基本です。
返信用のはがきについても同じです。

しかし、最近では、自分たちらしさを重視する人が多いようです。
友人には、記念切手を貼るという人もいるようです。

また、最近では、写真を切手にできるようになりました。
くわしいことは、最寄りの郵便局に問い合わせてみてください。

たかが切手と思うかもしれませんが、おめでたいことなので、とことんおめでたいものでそろえたいですよね。
慶事用の寿切手にもさまざまあります。

ちなみに私は、昔ながらの、白い封筒に金のふちだったので、鶴の絵の慶事用の寿切手をはりました。
返信用はがきには、ピンクのかわいらしい慶事用の寿切手をはりました。
このひと手間が、招待状を送る側にも、受け取る側にも気分的にもいいものにつながると思います。

人生最大の幸せなイベントなので、手間をおしまず、後悔しない結婚式にしたいものです。
自分たちはもちろんのこと、招待した人たちにも、楽しい時間をすごしてもらいたいものです。

結婚式の招待状をもらって嬉しくないひとはいないと思います。
おめでたいお知らせなのですから、最高のものをおくりましょう。
きっと、気持ちもつたわると思います。
招待状にこだわったのだから、切手もこだわってみましょう。
オリジナル・ウエディングの一部だと思えば、きっと切手選びも楽しくなると思います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005招待状の切手</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 16:29:40 +0900</pubDate>
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